コミュニケーションとして成立しているPJ790Vのプロジェクター

プロジェクターブログ

 
こんにちわ〜
秋葉仁です
 
今回、カールツァイスのレンズ搭載が790Vに限定された事で正直、ちょっと残念に思っていたのですが、このプロジェクターを使ってみると案外楽しいではありませんか!
 
撮った動画をどこでもみんなで見る事が出来るのってコミュニケーションが本当に広がるんですね。
 

 


 
路上10

 
というのも手ブレ補正の比較動画を撮りに行った帰り、おなかがすいたので様奥とケンタ君したんです。
 
食事をしながら撮った動画を確認しようと思ったんです。
いつもならばビデオカメラの小さなモニターで確認する感じになりますよね。
 
対面に座っている様奥はボーっとつまらなさそうにしているか、一緒にモニターを覗き込むか…
 
でもやっぱ小さいから見にくい。
 
プロジェクター11

 
試しにプロジェクターを使って見ようと思い、テーブルに投影してみたんです。
そしたら驚きの鮮明さ!
 
明るい店内なのにきちんと確認出来るし、お互い無理なく見れるので話しも弾むし。
 
んじゃ!って事で今度はテーブルの横にある壁に投影してみました。
テーブルトップ三脚で位置を固定すればある程度の大きさにしても大丈夫だったんです。
 
他のお客さんはみんな笑いながら「あいつなにやってんだ?」
という感じでチラチラ見られてましたけどね…(笑)
 
その時初めて〜ちょっとした機能だけどコミュニケーションツールとしてしっかり成立してるんだ〜っと実感したんです。
 
プロジェクター2

 
特に今回のモデル(790V)は35ルーメンと明るくなったし、外部入力も追加されたので、iPhoneやiPad miniなども接続出来るようになりました。
って事は皆でYouTubeを見たり、いろんなサイトみたり出来ちゃう!
 
いや〜これ、めっちゃ楽しいです。
 
まぁ〜難点を言えばやっぱ本体がちょっとデカいかな?(笑)
 
参考になりますでしょうか?
ではまた〜
 
 

 

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秋葉仁

秋葉原で生まれて育ち、会社も秋葉原で設立し、店舗も秋葉原という秋葉原だけの生活。そんな秋葉 仁は大の機械ヲタク。 ビデオカメラ、デジタルカメラ、撮影機材、DJ機材、そしてPC!とにかく機械ならば何でもいい状態。 そんな機械ヲタクが YouTube などを使い様々な機械を紹介。 少しでも購入前の検討材料になれば幸いです。 ぜひともよろしくお願い致します。

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